
「言いだしっぺ」として取り組む ~ 地方創生をベースとしたさまざまな施策 ~
■ 一議員としての思い令和8年、新しい年を迎えました。昨年の元日は、石破内閣の閣僚として皇居にて陛下に新年のごあ

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■ 全国組織の設立先月26日に、高齢者等終身サポート事業者の全国団体である「全国高齢者等終身サポート事業者協会」

■ 新政権誕生高市早苗内閣が発足しました。政治を安定させ、経済、外交安全保障政策などを力強く進め、国民の命と暮ら

■地方創生への思いこの原稿を書いている今、自民党総裁選の真っただ中です。実は昨年の9月にも総裁選を行っており、昨






■ 松下幸之助塾主の存在先日、私がお世話になった松下政経塾の現役の塾生と懇談する機会をいただき、私にとっての松下


■ これまでの動き令和5年5月に私が予算委員会で国会でおそらく初めて、いざというときに頼れる身寄りがない独居者に

昨年の10月に大臣に就任し、3か月が経ちます。警護対象者になり、SPさんといつも一緒の生活だったり、地元の自宅に

防災担当大臣、国家公安委員長の職をいただいて、2ヶ月となりました。その間、総選挙がありましたが、公務を優先してい








小紙でも何度か触れてきましたが、昨年より「身寄りのない独居者」をめぐる課題について取り組みを進めてきており、現在

昨年、情報通信戦略調査会の中の「情報通信インフラ特命チーム」の座長として、骨太の方針に合わせて総理に提言を渡した

「骨太の方針」の正式名称は「経済財政運営と改革の基本方針」で、その政権の政策の基本骨格、柱のことです。
ある意味この方針で政権の方向性が決まり、行っていく政策も絞られ、そこに予算づけがなされていくという意味で私たち与党議員には大事なとりまとめとなります。


