能登半島地震から1年7か月、豪雨災害からは10か月にあたる8月2日~3日に、能登の視察を行いました。
分散型水道・地域独自の水源確保
農家直営による水田復旧
仮設住宅エリア内の共同施設(食堂・銭湯等)
輪島塗の復旧
液状化被害を受けた内灘町の現場 等
を視察しました。
着実に復旧・復興に向け動いている一方で、被災前の活力ある街並みを取り戻すためには、多岐にわたる支援の政策やさまざまな方の知恵と工夫、協力が必要であることを改めて確認しました。
引き続き、生活となりわいの再建など復旧・復興に政府一丸となって全力で取り組みます。

















