私が坂井学さんを応援するのは坂井さんには人を思う「愛」があるからです。自己愛や家族愛はあるべきものですが、選挙で選ばれる公職である政治家には隣人愛や住民愛と言ったものが不可欠だと思うのです。
坂井学さんにはその愛があります。
政治家は公約等においてともすれば一所懸命なあまり、つい当選せんがための創作的な言葉を言ってしまうものです。しかし、愛ある政治家は自らの信念に従った真の言葉しか言いません。
坂井さんは住民と向き合い切磋琢磨した政策の実現にひたすらに尽くす人です。
自民党に対しての批判があることも確かですし、私も不満が無いわけではありません。しかし、多様な国民の思いを集約整理し実現に向かって行く党は、どうあっても安定した力を備える自民党だけです。
その中で、坂井さんは国会にいてもらわなければならない人なのです。
私は熊本県で12年間、村長をしておりました。坂井さんが松下政経塾を卒塾して熊本におられた縁もあり、
坂井さんにとっては1票もない小さな村づくりにもご尽力下さいました。票に関係なく地方を大事に出来る人は、自らの選挙区も国も大事に出来る人です。
私の村は今なおバレンタインデーで有名なフランス・バレンタイン村と交流をしております。坂井さんのお陰ですし、まさに「愛」の力添えなのです。
みなさん!このような坂井学さんを国政に押し上げて行きましょう!
徳田正臣
前熊本県相良村長 現相良村議会議員
フランス・バレンタイン村アンバサダー 農業1年生







