官房副長官の仕事②

2020年10月07日

非常事態には「いの一番」に駆けつけなければならない、内閣官房副長官。東京を離れる際は、地元横浜であっても日時まで細かく届け出、許可を得なければなりません。
アンテナ高く、さまざまな方々の声を聞いている菅総理大臣のように、さかい学も、地元に帰れなくてもICTを駆使するなどして、引き続き皆様方の声をお聞きいたします。