
3.11に際して ~顔の見える息の長いおつき合い~
東日本大震災から11年目の3月11日が来ます。テレビで流れていた映像があまりにも衝撃的であったことを、今でもあり



自民党総務会で、こども家庭庁設置法案が審議にかけられ、自民党として了承しました。こども家庭庁の発想の根本には、菅前総理が常々指摘していた「縦割り行政の弊害の打破」があります。




通常国会がスタートし、連日衆議院予算委員会での予算審議が進んでいます。政府与党としての責任は果たしつつ、私個人と















第49回衆議院総選挙が終わりました。今回も多くの方々のお力をいただき、また、当日のTVKの出口調査で大きく劣勢報






