台中花博レポート 写真編

2019年01月11日

空港から花博のお出迎え
后里森林園の敷地内マップ
巨大なモニュメント

パリのエッフェル塔、大阪の太陽の塔のように、博覧会終了後も残すモニュメント『開花の音に耳をすます』 。その名の通り、赤い部分が開くと音がします。

昔、日本人が台湾で造った水道の模型
台湾の動物についての展示ゾーンのツキノワグマ
プロジェクターで映し出されたヴァーチャルの海
ゆりの植樹
タネをイメージしたモニュメント
花の稀少種の説明
台湾新幹線

台湾新幹線。日本の新幹線技術がそのまま使われています。車輌も日本から、ということで、なじみがあり落ち着く車内。座席前もおなじみ。注目は、真ん中のマーク。自動販売機があり、充電できる場所も用意されています。成田EXでなく、新幹線なのにスーツケース置き場が。配慮が行き届いています。台中から台北まで、50分、700台湾元、約2500円程でした。