応援メッセージ

熊本県人吉球磨地域の友人代表 隅田節子様

熊本県人吉にて松下政経塾時代、熊本県の日本一づくり運動に一緒に取り組んで以来のご縁です。さかいさんは、県内各地をくまなく回り、私たちに
地域で生きる意味を再認識させてくれました。その頃ともに掲げた夢は、今も色あせることなく、地域で生きる力となっています。

さかいさんは、本質をまっすぐ見て、夢や希望という灯を掲げることのできる人です。その灯で、私たちの住む地域と日本の国、そして地球をつなげてくれる人です。

熊本県内あちこちの仲間が、さかいさんを応援しています。また、国政の場にて、日本の国づくりに尽力してくださることを、心から願っています。

島根県隠岐郡海士町 株式会社巡の環(めぐりのわ)阿部裕志様

巡の輪阿部様さかい学さんとのご縁は、復興政務官としての立場から、島根県隠岐諸島の1つ、海士町に視察にお越しいただいた際の熱い議論からになります。
復興をどうしていくべきなのか、現場で活躍する若者たちを集めて意見交換をする場を設けられたりと、本当に熱心に活動されています。
その際、愛読書に「スモール・イズ・ビューティフル」があると伺いました。
この本は、大量消費を幸福度の指標とする現代経済学と科学万能主義に疑問を投げかけた名著であり、私もこの価値観を海士町で体現すべく大手自動車会社を退職していまの会社を立ち上げて活動しております。
さかい学さんがどんな方なのか知っていただくために、昨年夕食をご一緒させていただいた際の私の記事から掲載させていただきます。
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昨日の夜は、松下政経塾の事務局の方と、国土交通省政務官という立場にあるさかい学さんとの楽しい夕食でした。
さかい学さんは本当に気取らない方で、現場が大好き。20年前くらいは熊本で有機農業を学ばれていたのだとか。
地域通貨やパーマカルチャーをこの国でちゃんと実現させたいという国会議員の方に初めてお会いしました。
国会議員や民間企業、NPOなど立場を越えて未来がどうなるべきかを話し合い、それを各持ち場で実践していく、そんな社会のあり方になればいいのにとみんなで盛り上がって話をしていました。
こういう方に頑張ってもらいたいです。
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菅義偉内閣官房長官

2014年12月2日公示日朝の出陣式に、菅官房長官が駆けつけてくださいました。
菅さんは以前よりさかいを応援し、いつも応援演説にきていただいております。
具体的なデータを示しながらわかりやすく、そしてどこかあったかい語り口の演説。どう­ぞご覧ください。(字幕をご覧になりたい方は、YouTubeの字幕設定をONにしてください。)

熊本県山都町 佐藤昭二様

さかい学が熊本県でお世話になった、心の師匠であり、熊本の親父でもある地水社の佐藤社長からの応援メッセージです。
松下政経塾から熊本県庁、スタンフォード研修所を経て、阿蘇のふもとの汚水処理の会社で学んだ時のエピソードを話してくださいました。
(字幕をご覧になりたい方は、YouTubeの字幕設定をONにしてください。)

熊本県人吉市 本田節様

2014年12月10日戸塚公会堂で行われた「さかい学個人演説会」に熊本県人吉市か­ら応援に駆け付けた本田節様の言葉です。
さかいとは23年前からの付き合い。「熊本の姉」と呼び慕っている方、愛情が感じられ­ます。
(字幕をご覧になりたい方は、YouTubeの字幕設定をONにしてください。)

三原じゅん子参議院議員(ダイジェスト版)

2014年12月7日14時45分~戸塚駅西口での三原じゅん子議員の演説です。(字幕をご覧になりたい方は、YouTubeの字幕設定をONにしてください。)
ノーカット版(13分26秒)はこちらから

碇川豊 大槌町長

碇川大槌町長と坂井学坂井さんは、被災地復興に政務官として、また個人的にも瀬谷区の皆さま方と連携してご支援頂きました!
坂井さんは、被災地に何度も訪問され、気さくに相談に乗って頂きました♪心から感謝してます。
瀬谷区の皆さま方には、壊滅的な被害を受けた大槌町漁業協同組合の定置網漁船をご寄贈して頂くなど物心両面に渡りご支援を受けました!

塩崎恭久(やすひさ)厚生労働大臣

2014年12月6日朝8時~戸塚駅西口での塩崎恭久厚生労働大臣の演説です。(字幕をご覧になりたい方は、YouTubeの字幕設定をONにしてください。)

鳩山邦夫 元総務大臣

2014年12月4日朝8時~東戸塚駅での鳩山邦夫元総務大臣の演説です。(字幕をご覧になりたい方は、YouTubeの字幕設定をONにしてください。)

一般社団法人 熊本県青年塾塾長 米谷正勝さま

米谷正勝様メッセージ

北海道どさんこパンチ代表 大井弘幸さま

菅内閣官房長官と対談『さかい学』さんとは、国交大臣政務官として、北海道に視察に来られた際、御縁を頂き、私が主宰する北海道での地域活性化の取り組みや、私が住む日本で一番疲弊すると言われる旧産炭地の地域、現場の実情を親身にお聞き頂きました。

さらには、地方の若者たちの声を直接、総理官邸で菅官房長官に伝えるという夢のような場に導いてくれたのも『さかい学』先生です。

その出来事は!北海道のみならず、地域活性化に取り組む、全国の若者たちにとって大きな希望の光になった事は言うまでもありません。

政務官室にて記念写真一部のマスコミなどでは・・・
「国は、地方や現場の声をきかない」
「政府は、現場の声をきかずなし崩し的に勝手に決め進めている。」
・・・などの記事や噂がありますが・・・

そんなことはない。

地方、現場に目を向けてくれる政務官・代議士が、此処いると一蹴してくれたのが!

言い出しっぺがやり抜く、
鳥の目(都会)の『さかい学』さんです。

都会の(鳥の目)『さかい学』さんが、地方の若者(虫の目)たちに教えてくれたのは・・・
地方・地域を存続し、活性化するためには『鳥の目と虫の目・地方と都市』の繋がりがを継続して力とすることでした。

実は・・・そんな『さかい学』さんは!

本来、解散がなければ・・・
選挙ではまったく何の票にも利にもならないのを承知で・・・
12/7(日)来道し、北海道の若者たちへ御講演して頂く事が決定しておりました。
何よりも自分の利より。

虫の目と鳥の目の繋がりを大切にしてくれる、地方の若者たちの一番の理解者である『さかい学』さんには、
必ず!『虫の目と鳥の目の繋がりの象徴』として国会に戻って頂きますよう心からお祈り申し上げ、激励のメッセージに変えさせて頂きます。

石川県輪島市 (有)川原農産 川原伸章さま

輪島市車座トーク国交省の政務官として、輪島を訪問された折、真摯に一市民の小さな声を聞き解決の糸口となるヒントを即座にお答えになるさかい学議員には、何か変革してくださる力があるのではないかと感じました。

政治家やお役所に頼りきりのおんぶに抱っこではなく、ともに手を取り合い歩んでいこう!そういった類の暖かく力強い感じを受けました。

是非このたびの選挙でも、人間味あふれるさかい学を前面に出して臨んでください。

国は人なくしては成り立ちません。人は人と関わらねば生きては行けません。さかい学という人柄を一人でも多くの有権者の皆様にご理解頂ければ、必ず押し上げていただけると私は信じております。

お体に気をつけて、是非また国政の舞台でご活躍される事を御祈念申し上げます。

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