道州制への一歩となるか?

2012年05月14日

今朝は、梶村市議と弥生台駅。

まず、ブログが続かないことに反省です。何でですかね。それだけ、コンピューターの前にもほとんど座らない生活になっていることがわかってしまいます。もったいなく感じてしまうところもあるのかな。

先週ソフトボール、昨日は野球と久しぶりにグランドに立ちました。特に、昨日は一打席、しかもたったの一振り。にも関わらず、腰は痛く、足の筋肉も痛みがビンビンです。
情けない。
昔は、野球ならいくらやっても何てことなかったのに。筋肉がそこまでだらけていても、ついつい打席に入ると、全力になってしまうので、もっとも弱いところに一気にしわ寄せがいっちゃうんだよね。
こんなことでは、困っちゃうので何とかしなくては、と本当に思いました。
松井の気持ちがわかります。というと怒られるでしょうが、そんな気持ちです。

梶村市議は、今日は大阪の堺市に出張です。
大都市制度も含めて、党の政令指定都市の市議の議員連盟だそうです。
自民党はとにかく住民が決めたことを尊重する立場をとることを表明しています。大阪の橋下市長と横浜の提言は方向は違いますが、どちらでも地元が選択したのなら、その制度を導入できるようにという方針です。
国内に、例えば大阪とこの神奈川、横浜と地方自治の制度が違う、違う制度を認めて行こうということです。
道州制を視野に入れた新たな一歩になるだろうと私は感じています。