必然を感じた一日

2012年07月23日

今朝は、梶村市会議員と緑園都市で朝の街頭活動を行いました。

今晩は、私のパーティーになります。多くの方にご協力いただいておりまして本当に感謝です。
関わった人、それぞれにとって何かしらかでも得るところのある会になればいいなと思います。
毎日、いろんなことがあり、ありすぎて、本当は小まめにツイッターやらフェイスブックで、フォローして行けばいいんでしょうけれど、そのマメさが足りないものでご無沙汰になってしまいます。

先週の土曜日は、熊本に行き、お世話になった方のお祝いの会に顔出しをしてきました。
一年も前から声をかけていただいた、ある意味で総決算の会かなあとも思いまして、ちょっと無理してみました。
何と、当日飛行機の時間を間違えて、乗り過ごしてしまったり、その後の対応をするのにすべてが裏目に出てイライラしたりがありましたが、飛行機に乗って席に座って前を見ると、熊本県にいる知り合いの顔があるじゃありませんか。
おまけにいつもは熊本空港を使わない人吉市の人。
ビックリして、声を掛けたら行き先は同じ宇土市での会合でした。
結果として、行き帰り送ってもらってしまった上にいつもは忙しくて落ち着いて話ができないのに、車の中でゆっくり話をすることができました。
三人の孫が生まれた話とかこの秋にももう一人男の子が生まれる話とか、国土交通省や総務省のアドバイザーとしての話、特にその日は岩手県西和賀からの帰りだったので、その話とか・・・。
日帰りで帰ってきましたが、帰りは何と、私が松下政経塾時代に熊本県庁で仕事をさせていただいたときにお世話になった先輩で、熊本県のゆるキャラ「クマモン」を売り出した方も一緒に車に乗って送ってもらいました。
その上、前出の人吉の方は、今日明日と東京で講師を務めるとのこと。今晩のパーティーにも参加してもらって、一言話してください、とお願いできました。
何だか、必然を強く感じた一件でした。