「ゆいっこブース」元気に初売り!

2014年01月10日

あけましておめでとうございます。
今年のゆいっこの「初売り」を自民党横浜市連の賀詞交換会の会場でさせていただきました。
多くのお客様が来場され、今回もたくさんの方々に岩手県大槌の海産物(乾物)と仮設住宅の方々の作った布製品をご案内することができました。

ゆいっこブースのようす

↑ 海産物をお求めになるお客様。「ここの『がごめ入りとろろ』は粘りが違うのよ」と、お客様がほかのお客様に勧めてくださっていました。ありがとうございます!

 

商品をご覧になるお客様

↑ 「ぐるっとおおつち」の作っている「おおちゃん・こづちちゃん人形」を選んでいるお客様。

くさま議員とお客様

↑ 地元の支援者に海産物をお勧めするくさま剛市議。くさま市議は「ゆいっこ横浜都築支部」の代表。ご自身の選挙カーを大槌に寄付されています。

ゆいっこスタッフさんと市会議長

↑ ゆいっこブースに激励にいらした佐藤ひろふみ横浜市会議長。

輿石議員とお客様

↑ 輿石かつこ市議も地元の方をブースまで連れてきてくださいました。毎回、たくさんの議員がゆいっこブースを応援してくださっています。

スタッフさんの記念撮影

↑ 今日のスタッフ(の一部)。今日も受付前でお騒がせしました。毎回快くブースを出させてくださっている自民党横浜支部連合の事務局のみなさま、ありがとうございます。

回を重ねるごとに顔見知りやお得意様もでき、お客様によっては「お気に入り」の商品を何度もお買い求めくださいますが、同時に復興支援が少しずつ風化し始めていることを肌で感じます。
今年も、できるだけ多くの会場で岩手県大槌の商品をご紹介し、復興に向けて力を注いでいる現地の方々の声をお届けしていきたいと思います。
どうぞ、よろしくお願いします。